| 伊東温泉 夏のイベント・花火プログラム | ||
| 藤の広場【夕涼みわくわく市】のご案内 | ||
| 【自然体験倶楽部】伊東だけの自然と遊ぼう♪\(^o^)/ | ||
| 伊東温泉 秋のイベント情報 | ||
| 伊東のいいとこ行ってみよう!《伊東案内人コース》 | ||
| 楽楽さんぽの四季あそび | ||

| 館内の夏期のイベント・サービスのご案内です♪ |
| ◆ホテルプール◆ |
| 【期 間】 7月1日(火)〜9月15日(月) |
| 【時 間】 7:30〜18:30 |
| 【プール】 屋外 5m×15m 深さ1.5m |
| ◆楽焼コーナー◆ |
| 【期 間】 7月26日(土)〜8月24日(日) |
| 【時 間】 15:00〜19:00 |
| 【場 所】 一階 喫茶『柿の木』 |
| 【料 金】 マグカップ・飾り皿 各1枚 600円(税込) |
| ◆万華鏡作り◆ |
| 【期 間】 7月26日(土)〜8月24日(日) |
| 【時 間】 15:00〜19:00 |
| 【場 所】 一階 売店 |
| 【料 金】 ノーマルタイプ 800円〜(税込) オイルタイプ 1,800円〜(税込) |
| ◆夏休み家族ボウリング大会◆ |
| 【期 間】 7月25日(金)〜8月22日(金) |
| 【時 間】 17:00〜約40分 |
| 【場 所】 ボウリング場(ホテル右3軒隣り) |
| 【料 金】 お一人様 600円(税込) 大人・小人同額 靴代込み 皆様に参加賞をご用意しております♪ |
| ◆川奈いるか浜無料送迎バス◆ (先着20名様・要予約 一日一往復) |
| 【期 間】 8月1日(金)〜8月19日(火) |
| 【時 間】 送り 10:30 迎え 15:00 |

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| 【第30回 伊東温泉箸祭花火大会】 8月22日(金) 伊東海岸 20:30〜21:00 約1,700発 |
| 【ラストサマー花火大会】 8月25日(月) 伊東海岸 20:30〜21:00 約2,000発 |

| 今 年 も 開 催 按針祭ボウリング大会 |
![]() 本年も人気!経験豊富なプロボウラーが勢ぞろい!! プロボウラーと一緒に投げれる大会です。 日頃身近では見れないプロの球が見れますよ!! 【開催日】2008年8月23日(土) 13:30〜・19:00〜・21:00〜の3回 詳細はダンコーエンボウルへ 電話 0557-37-1512 |
| 来場予定プロ(6月1日現在) ベテランプロから 今人気のプロまで勢ぞろい!! ●秋山 峰夕貴プロ ●酒井 幸江プロ ●西村 美紀プロ ●原田 招雄プロ ●姫路 麗プロ ●山下 昌吾プロ (五十音順です。) |

| 夕涼み わくわく市♪ |
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| 藤の広場(松川沿い) ホテルより徒歩5分 | |
| 7月25日〜8月22日までの 毎週 金・土・日曜日に開催中★ミ |
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| 【自然体験倶楽部】 伊東だけの自然と遊ぼう♪\(^o^)/ |
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![]() マリンアート |
↑ ↑ ↑ 詳細はこちら |
![]() 体験ダイビング |
![]() 昆虫探検倶楽部 |
![]() イルカ触れ合いコース |
![]() シーカヤック体験 |
| ご予約・お問い合わせは… | ||
| 08:00〜19:00 | 0557-38-9133 | 予約専用ダイヤル |
| 19:00〜21:00 | 0557-36-6237 | マリンロード本社 |


| 楽楽さんぽの四季あそび |
| 伊東温泉の魅力を訪ねて…バスで行くミニツアー 伊東自然歴史案内人会スタッフがご案内します。 |
| 夜コース 夏休み〜秋の 【小室山山頂「満天の星に祈りを…」】 夜コース 晩秋〜初冬の 【伊豆の瞳「一碧湖紅葉」と伊豆シャボテン公園】 |
| 運行日・料金等、詳細は… 東海バスグループ 活ノ豆東海バス まで TEL:0557-37-5121 |
| 伊東自然歴史案内人会 |
| 自然いっぱいの”伊東温泉”へ来たなら、ちょっといつもと違う旅行をしませんか? 伊東温泉では「伊東自然歴史案内人」が皆様のご旅行をよりいっそう楽しい旅になるようお手伝いします。 <城ヶ崎海岸コース> 潮風を浴びながら雄大な自然美を満喫 <一碧湖コース> 伊豆の瞳”一碧湖”を周遊 <伊東湯のまちコース> 松川遊歩道・東海館・文学碑散歩 お問い合わせは 【伊東自然歴史案内人会事務局】 伊東観光番 0557−37−3550へ(9:30〜15:30・火曜日休み) |

| ◆◆ 豆知識 ◆◆ | |
| 伊豆半島誕生伝説・・・ これから旅行に行くところはどんなところだろう!? 「伊豆」に関して勉強しよう♪ |
昔々のある日、富士の大神様が東海の大海の景色を眺めうっとりとしていたところ、ふと「この海の中に国を焼き出したならばきっと豊なよい国ができるであろう」と考え、早速片腕をぐっと海の底へ突っ込んだ。そしてその手を持ち上げると、一緒に土が盛り上がり、中から火が吹き始めた。 その日は昼も夜も海を染めて赤々と燃え続け岩や海の泥を焼き固めた。 そして海の中に突き出した国、「出すの国」を焼き上げたのであります。 「出ずの国」の真ん中には、もり上がった天城山塊ができ その火口は水がたまって池になりました。池は「あおすずの池」と呼ばれ、 周囲が八丁あることから今では「八丁池」と呼ばれています。 大神様が腕を突っ込んで焼き上げた国はその熱さを今も残し、 沸く水は温められ、温泉となって各地に湯煙を上げています。 太平洋に突き「出ずる国」または「温泉出ずる国」でもありました。 伊豆半島はこうして誕生しました。 |











